2018年12月21日金曜日

年末年始の営業のお知らせ

年末年始の営業時間のお知らせです。

12月30日・・・通常営業
12月31日・・・18時閉店
1月1日〜1月3日・・・休み
1月4日・・・通常営業

よろしくお願いします。

店主

忘年会のあれこれ

大変遅くなりましたが、今年の忘年会の模様をアップします♪


大集さんの音頭で忘年会スタートです。



今年は、ハレイワ/ハワイよりスーパーレジェンドシェーパーのテルさん(Seabird Haleiwa)が、忘年会に初参加してくれました!ちゃんとした写真が撮れてなくてすみません。。。




今年はこじんまりとした形になりましたが、和気あいあいと楽しい忘年会でした♪


チームライダーのマカハ。この翌日、極寒の地の膝モモの超スモールコンディションでサーフィンしたそうです。流石!!


チームライダーの中山智資による乾杯。






そして最後に今年一番のサプライズ!内容は本人に会ったら聞いてください♪

そして、今年も2次会、3次会、4次会をコンプリート。家に着いたのが翌朝の6時だったということだけお伝えしておきます。


2018年11月9日金曜日

忘年会のお知らせ

下記日時で今年の忘年会を行います。
出席される方は、早めにショップまでご連絡をお願いします。

12月8日(土)

一次会
場所:万々歳
住所:徳島市秋田町2-23ジョイフルビル1F
20時スタート

二次会
場所:MUSIC BAR Ricky
住所:徳島市籠屋町二丁目16-1まこと土地紺屋町ビル地下1F
一次会終了次第スタートします。


2018年8月11日土曜日

第45回BOB Surfing Contest 大会結果報告

平成30年8月5日(日)、徳島市川内町小松海岸にて第45回BOB SURFING CONTESTを開催致しました。
大会当日は早朝波がなく開催が危ぶまれましたが、上げ潮に期待して少しウェイティングした結果なんとかひざ波が割れ出し最後まで行うことができました。本大会エントリー数は145名とまたもやビッグコンテストとなり、大盛況のうちに無事終了することができました。
選手・役員の皆様、猛暑の中、早朝より一日中大変お疲れ様でした。


また、今大会御協賛いただきましたメーカー、スポンサー各社様、誠にありがとうございました。
来年もどうか宜しくお願い致します。尚、大会結果は下記の通りです。
 
BOB SURF SHOP
新居 昌也
 
大会リザルト(左寄り優勝、準優勝、3位、4位)
 
 

ビギナークラス (37名)
優勝  井関 花佳
準優勝 林  叶真
3位  宇野 有美
4位  尾崎 勇
 


オープンクラス(35名)
優勝  博石 ゆうき
準優勝 中木村 満夫
3位  山中 良一
4位  中谷 泰大
 

ショートボードマスタークラス(14名)
優勝  中山 智資
準優勝 信  浩一
3位  近藤 敏憲
4位  高島 尚幸


ロングボードメンクラス(7名)
優勝  東坂 亮佑
準優勝 中山 智資
3位  安永 哲也
4位  山中 良一


 SUPクラス(14名)
優勝  加藤 博之
準優勝 岸田 正幸
3位  樫原 和博
4位  栗田 仁


B.B混合クラス(4名)
優勝  穂積 隆昭
準優勝 田岡 和也
3位  藤田 磨美
4位  高松 真也


レジェンドクラス(7名)
優勝  川西 彰
準優勝 小林 佳司
3位  瀬尾 滋樹
4位  矢野 雅彦



ロングボード名人戦(5名)
優勝  田村 勉
準優勝 小林 佳司
3位  川西 彰
4位  伊月 善彦


スペシャルクラス(22名)
優勝  新谷 信之介
準優勝 津司 けんご
3位  竹中 丈偉
4位  ジェイ 

大会スナップ
大会主催者挨拶

ジャッジ委員長挨拶
運営委員長挨拶
前年度ロングボード名人戦チャンピオン・伊月善彦による選手宣誓。

当日はコンディション不良もあり、レギュレーション変更も多くありました。
いつもゼッケンスポンサーをしていただいているラッシュウェットスーツ様

いつも大阪から手伝いに来てくれるお二方!

大会開始前のジャッジミーティング。選手同様、ジャッジも真剣です。

 当日はスカーフィニーフィン様のブース展示もありました。



ファイナルヒート開始前には、参加選手・スタッフ一同でビーチクリーンも実施しました。
ゴミの収集場所を説明する大会主催者

大会終盤には、小松海岸で本日開催されているBlue.Fesの為に前入りしていた、Def Tech のMicroさん、大野”マー”修聖プロもご挨拶に来てくれました。
毎年大会の開始から終了までカメラマンありがとうございます。クマさん。
大会の模様はクマさんのFacebookでも取り上げてくれています。
 スムーズな進行も、役員・スタッフ・選手の皆さんのご協力があってこそです。
来年このトロフィーを手にする名人は誰なのか・・・。

来年も多くの選手の皆様のエントリーをお待ちしています。
暑い中、最後までありがとうございました。